Aug 16, 2009
少年の思いや憧れのサッカーユニフォーム
少年時に夢中にスポーツというのは、誰もが存在していることです。ボール一本でするサッカーは競技人口も多いようですね。サッカーユニフォームに袖を渡すことを日々夢見ている人もいるのです。サッカーユニフォームは、応援用にも使用されているものです。一丸となって応援するスタイルは価値があります。普段職場で身体を動かすことがない方などは、スポーツクラブを利用すると良いと思います。身体を動かすことが健康にも良く、ストレス解消にもつながるため、検討されるといいと思います。スポーツクラブの種類とメンバーシップ料金にも差があるため、本格的に活動したい方などは完備されている体育館などを検出すると良いと思います。
株式会社ディー・エヌ・エー(DeNA)は25日夜、同社が運営するSNS「Mobage」などのサービスで発生したアクセス障害について、同日中に完全復旧する見通しだと発表した。
障害は25日9時20分に発生。Mobageにアクセスできない、ゲームが利用できないなどの事象が発生したほか、DeNAグループが運営するサービス全般とDeNAのサイトも影響を受けた。
DeNAによると、原因はデータセンターにおける回線障害で、回線を別系統に切り替えて対応した。11時40分より順次復旧が進み、18時40分現在、Mobageについてはほぼ復旧済みで、25日中には他のサービスを含めて完全復旧する見通しだとしている。
ヤフー株式会社との提携で展開しているPC向けの「Yahoo!モバゲー」にも影響。アクセス障害は16時50分ごろに復旧したが、麻雀、将棋、囲碁、大富豪、リバーシ、ビリヤードといった定番ゲームが利用できないほか、その他のゲームも引き続きアクセスしづらい状況だったという。さらに18時現在、日記およびサークルで画像の投稿が正しく完了できない状態だとしており、引き続き復旧対応中だとしている。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
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「Graphs Made Easy」は、表データを使わないグラフ作成ソフト。Windows XP以降に対応するフリーソフトで、作者のWebサイトからダウンロードできる。動作には、.NET Framework 2.0が必要。
グラフの作成には表計算ソフトを利用するのが一般的だが、綺麗なグラフを作成するためには表計算ソフト全体の複雑な操作に慣れている必要がある。そこで「Graphs Made Easy」を利用すれば、表計算ソフトの知識がなくても、見栄えのするグラフを簡単に作成することが可能。
独自のデータ入力方式を採用しており、表計算ソフトのように表データを作成する工程が存在せず、データを1点ずつ入力すると即座にグラフへ反映される仕組み。そのため、少ないデータ点数であれば完成図がイメージしやすく、とくに手書きのデータや、書籍に記載されたデータをグラフ化したいときにオススメ。
一方、データ点数が多い場合や、すでに表データを所有している場合には本ソフトは向かず、やはり表計算ソフトに分があるので、状況によって本ソフトと表計算ソフトを使い分けるのがベストかもしれない。もちろん本ソフトでも、データ点数の多い凝ったグラフを作成することは可能だ。
作成可能な図は折れ線グラフ、棒グラフ、円グラフ、帯グラフのほか、折れ線グラフと棒グラフの混合タイプ、積み上げ型の棒グラフなどとなっており、その場で印刷したり、画像ファイルとして保存できる。
【窓の杜,中井 浩晶】
米司法省は24日、Googleが米国の消費者向けにカナダのオンライン薬局のAdWords広告を掲載し、処方薬の違法輸入につながったとして、Googleが5億ドルの罰金を支払うことで合意したと発表した。5億ドルの罰金は過去最大規模で、Googleが問題となった広告掲載により得た売上と、カナダの業者が得た売上の合計にあたるという。
米司法省によると、米国外の薬局が処方薬を米国内の消費者に出荷することは一般的に連邦食品・医薬品・化粧品法違反にあたり、Googleは2003年にはこのことを認知しており、米国外の薬局のAdWords広告掲載は取りやめていたが、カナダの薬局については2009年まで掲載を続けていた。また、広告掲載の効果を高めるためのカスタマーサポートも、これらの業者に対して提供していた。
Googleではこうした事実を認め、5億ドルの罰金を支払うとともに、再発防止措置を講じることで米司法省と合意。Googleでは、2009年にこの問題に関する当局からの調査を受けた後、オンライン薬局の広告主に対しては連邦薬事委員会連合による認定プログラムを求めるなどの措置を実施しているという。
【INTERNET Watch,三柳 英樹】
「Syncdocs」は、ローカルPC上のフォルダと“Google ドキュメント”を同期できるタスクトレイ常駐型ソフト。Windows XP/Vista/7に対応するフリーソフトで、本ソフトの公式サイトからダウンロードできる。
【拡大画像や他の画像】
本ソフトをインストールすると、“マイ ドキュメント”フォルダ内に“My Google Docs”という専用フォルダが作成される。このフォルダは内容の変更が監視されており、ファイルの作成・追加・編集・削除などが行われると、10〜20秒以内に変更が検知され、自動で同期作業が行われる仕組み。オンライン上での変更も、同様にして自動で反映される。
同期用の専用フォルダはパスを変更することも可能で、仮想ドライブとして割り当てる機能も備えている。また、コマンドラインによるバッチ処理にも対応しており、タスクスケジューラと連携させて定期的に同期するようユーザー側で設定することも可能だ。
あたかも“Google ドキュメント”をフォルダとしてマウントしたかのように扱え、ファイルのアップロード・ダウンロードにかかる手間を省けるのが便利。また、複数PCで同じアカウントを設定して“My Google Docs”フォルダの同期ツールとして利用してもよいだろう。作者によると8台のPCで同期できることを確認しているという。ただし、各PCの時計が合っているかどうかあらかじめ確認してほしいとのこと。
同期方法には、フォルダ内のファイルをそのままアップロードする方式と、“Google ドキュメント”のサイト上で閲覧できるようにファイル形式を変換してアップロードする方式の2種類が用意されている。
“Google ドキュメント”をオンラインストレージとして利用したいユーザーには前者が、オフィスファイルをオンラインでも編集したいユーザーには後者がお勧めだ。ただし、変換アップロードを行う場合は、オンラインでドキュメントを閲覧する際に、脚注がドキュメントから抜け落ちたり、スプレッドシートでグラフが表示されないなど、一部再現性に問題がある場合もあるので注意しよう。
そのほか、オフィスドキュメントを“Google ドキュメント”に関連付ける機能も備えており、ローカルPC上のオフィスドキュメントを“Google ドキュメント”へアップロードして閲覧・編集することもできる。
なお、本バージョンはベータ版なので注意。製品版は、機能を限定した無償版と、すべての機能が利用できサポートもつく有償版が用意される予定。
【窓の杜,柳 英俊】
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