Sep 16, 2010

コンピュータの修理をしてくれました。

私はコンピュータを学んでいます。コンピュータの状態が悪い、先生言ってみれば、的確なアドバイスをくれました。そして私が言ったように段階でコンピュータの修理をしています。見事、治療することができます。私は先生をとても尊敬しています。これは実態を見ていなくてもアドバイスを受けるからです。見てもないのに、コンピュータの修理ができると、非常に様子がいいと思いました。
私はインターネットゲームを好み、毎日のように遊んでいます。ある日、友人に誘われたドラゴンネストのオンラインゲームにはまってしまいました。しかし、それまで使っていたPCがサポートしていないので、読み込みに時間がかかる、非常に大変でした。そこで思い切ってドラゴンネストの推奨ノートパソコンを購入しました。推奨されるコンピュータと同様に非常に快適にゲームをすることがより楽しくなりました。
 毎日書道展審査会員の友近吾邑さんが18日、今治市役所で自身の揮毫(きごう)した書を菅良二市長へ贈った。作品は中国「漢」の高祖・劉邦についての言葉で「豁達大度(かったつたいど)」。「非常に広く、大きい度量」などの意味があるという。
 友近さんに、市議を通じて依頼があったという。
 菅市長は「市長として私が心がけなければならない大切な言葉だと思う」と述べた。【津島史人】

10月19日朝刊

【関連記事】
スズメバチ:女子中学生10人が被害−−四国中央・塩塚山 /愛媛
ミュージアム:多島美だけじゃない、アートも楽しんで 大三島に2館開館 /愛媛
西条まつり:祭り終わるな 神輿の道阻む−−加茂川で川入り /愛媛
高校軟式野球:秋季四国地区県大会 延長13回、新田が優勝 /愛媛
お供馬の走り込み:少年15人、騎馬で参道一気に−−今治 /愛媛


 八幡浜市の「八幡浜みなと祭」が18日開幕。民俗芸能「唐獅子・五ツ鹿踊り」共演大会が、市内目抜き通りの新町・銀座商店街で繰り広げられた。
 五穀豊穣(ほうじょう)、無病息災などを祈る唐獅子共演では、地域に伝わる7地区の獅子舞と五ツ鹿踊りが披露された。
 唐獅子は、化粧を施した子供による太鼓に合わせ勇壮に舞い、詰め掛けた大勢の見物客から盛んな拍手が送られていた。
 夕方からは、「こども踊り」「てやてや踊り」が商店街を練り歩いた。最終日の19日は、八幡神社秋季大祭で、神輿(みこし)の巡行がある。【門田修一】

10月19日朝刊

【関連記事】
門松:南極観測隊に1対贈る 和霊神社で祈願−−宇和島 /愛媛
支局長からの手紙:重文の骨組み /愛媛
全国一斉清掃:肱川橋下公園で、毎日新聞販売店の店主ら清掃活動−−大洲 /愛媛
伊方原発:大型電源車、新たに2台−−四電 /愛媛
宇都宮・日弁連会長:東日本大震災取り組み「今後も継続的支援」 /愛媛


 「新居浜太鼓祭り」は最終日の18日、新居浜市内各地での「統一かき比べ」などで締めくくられた。祭りの5日間、多くの観衆でにぎわったが、今年は太鼓台をぶつけ合う「鉢合わせ」が3件発生。新居浜署は、鉢合わせを扇動したとして、各太鼓台の責任者を逮捕する事態にもなった。新居浜市消防本部によると、期間中28人が重軽傷を負った。
 同市一宮町1の一宮神社では午後3時ごろから、金糸による豪華な飾り幕が付いた太鼓台が続々と登場。重さ2・5トンを超える太鼓台が、息の合った担ぎ手によって差し上げられると、詰めかけた大観衆から大きな拍手がわき上がった。
 一方、新居浜署から運行自粛を要請される地区も出た中、今年は禁止されている「鉢合わせ」が3件発生した。
 同署は、関係した「長野」「元船木」「浮嶋」「宇高」「大江」「中須賀」の各太鼓台の責任者らを、暴力行為法違反容疑で逮捕するなどして調べている。同署によると、地区同士の過去の遺恨が原因になったケースもあったという。【高谷均、村田拓也】

10月19日朝刊

【関連記事】
スズメバチ:女子中学生10人が被害−−四国中央・塩塚山 /愛媛
ミュージアム:多島美だけじゃない、アートも楽しんで 大三島に2館開館 /愛媛
西条まつり:祭り終わるな 神輿の道阻む−−加茂川で川入り /愛媛
高校軟式野球:秋季四国地区県大会 延長13回、新田が優勝 /愛媛
お供馬の走り込み:少年15人、騎馬で参道一気に−−今治 /愛媛


 四国中央市は18日、国民健康保険税の徴収で、09年度からの3年間で12世帯計約25万円の徴収漏れがあった、と発表した。市によると、転居した世帯について市職員のミスで徴収漏れが発生。市は12世帯に謝罪したうえで、納付を求めるという。

10月19日朝刊

【関連記事】
スズメバチ:女子中学生10人が被害−−四国中央・塩塚山 /愛媛
ミュージアム:多島美だけじゃない、アートも楽しんで 大三島に2館開館 /愛媛
西条まつり:祭り終わるな 神輿の道阻む−−加茂川で川入り /愛媛
高校軟式野球:秋季四国地区県大会 延長13回、新田が優勝 /愛媛
お供馬の走り込み:少年15人、騎馬で参道一気に−−今治 /愛媛


 県はこのほど、10年度の県と県内20市町の決算を発表。県では、翌年度への繰り越しを除いた実質収支は33億円の黒字となった。市町では、公債発行に県の許可がいる「許可団体」(実質公債費比率18%以上)が前年度の4市町から大洲市のみとなり、経常収支比率の平均は前年度比3・7ポイント減の84・6%に改善した。【中村敦茂】
 ◇県税収入先行き、不透明で厳しい
 県の普通会計の10年度決算は、歳入は前年度比1・0%減の6301億円、歳出は2・0%減の6183億円。県財政課は「黒字を確保できたが、円高で県税収入の先行きが不透明など依然厳しい状況」としている。
 歳入は、県税が景気低迷などで2・9%減の1321億円、国庫支出金は、補助対象の建設事業の減少などで28・5%減の872億円。一方、地方交付税は4・8%増の1704億円となった。
 歳出は、人件費、扶助費などの義務的経費が1・5%減の2919億円となった。
 県債残高は210億円増で過去最高の9911億円。ただ地方交付税の肩代わりと言える臨時財政対策債が530億円増えており、これを除けば減少。基金残高は94億円増の798億円となった。
 財政硬直化を示す経常収支比率(一般財源のうち人件費や扶助費などの割合)は4・9ポイント減の87・6%とやや改善した。
 ◇全20市町が黒字「おおむね健全」
 20市町の10年度普通会計決算(速報)では、早期健全化団体や財政再生団体の基準を超えた市町はなかった。
 実質公債費比率は、3カ年の平均で算出。大洲市は前年度から2・1ポイント減少し18・5%。一方、久万高原町は17・5%、四国中央市は16・9%、鬼北町は16・6%となり、許可団体を抜け出した。
 経常収支比率は、横ばいの砥部町を除きすべての市町が改善。最も低かったのは新居浜市の76・2%。上島町の80・7%、松野町の83・2%が続いた。最も高かったのは八幡浜市の89・5%。次いで大洲市の86・9%、砥部町の86・6%。
 20市町の歳入総額は3・9%増の6391億円、歳出総額は3・4%増の6109億円で、実質収支は23・8%増の217億円で、全市町が黒字となった。県市町振興課は「行革努力と、三位一体改革で減った地方交付税の増加傾向により、おおむね健全性を保っている」としている。

10月19日朝刊

【関連記事】
門松:南極観測隊に1対贈る 和霊神社で祈願−−宇和島 /愛媛
支局長からの手紙:重文の骨組み /愛媛
全国一斉清掃:肱川橋下公園で、毎日新聞販売店の店主ら清掃活動−−大洲 /愛媛
伊方原発:大型電源車、新たに2台−−四電 /愛媛
宇都宮・日弁連会長:東日本大震災取り組み「今後も継続的支援」 /愛媛


Posted at 23:00 in Price | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.