Dec 27, 2010

監視カメラによる安心感

200入居する大規模なマンションに住んでいます。管理組合での議論の結果、アパートの敷地内に監視カメラが設置されています。オートロックはありませんが、玄関ホール、エレベーターの敷地への出入口等の主要な場所には監視カメラが設置されています。管理人室では常にチェックされているようで、先日の日も、各住戸のインターホンの放送あいまいな販売が入ったようなので注意してください、と連絡がありました。物騒な世の中、大規模なマンションでは、監視カメラの設置による安定感も必要だと思います。
監視カメラが街の複数の場所にインストールされます。前の監視カメラはコンビニや銀行、スーパーなどでした。防犯にもしてきただったが、最近では犯罪が増えてきて、いろんなところに監視カメラが設置されています。カメラの設置で犯罪が減少するのではなく、犯罪の発生時に、カメラが証拠になることで犯罪が削減されます。
 男子テニス世界ランキング(5日付)が発表された。
 錦織圭(21=フリー)は25位で、前週と変わらなかった。添田豪(27=空旅ドットコム)は120位、伊藤竜馬(23=北日本物産)は122位。1位ノバク・ジョコビッチ(セルビア)ら上位に変動はなし。

 東京運動記者クラブ・テニス分科会は5日、11年の最優秀選手に世界ランキングで日本男子史上最高の24位を記録するなどシーズン終盤に活躍した錦織圭(21=フリー)を選出した。特別賞は男子国別対抗戦のデ杯で27年ぶりのワールドグループ復帰を決めた日本代表が受賞した。

バイエルン・ミュンヘンFWイビツァ・オリッチは、2012年に同クラブを離れることになると明らかにした。同選手は、別のクラブで再出発を図るつもりのようだ。

クロアチア代表FWは今シーズンのバイエルンで出場機会を得られず、今冬の移籍を望んでいるとGoal.comに語っていた。バイエルンは、オリッチを手放すことを望んでいないが、オリッチは今シーズンいっぱいは残留する可能性があるものの、契約延長にサインすることはないと断言した。

「冬にクラブを去る可能性は50パーセントと言える。ただシーズン後には間違いなく移籍することになる」とオリッチは、ドイツ『ビルト』に語ったと伝えられている。

「契約満了まで残ることに問題は全くないし、この冬にクラブを去ることを熱望しているわけじゃない。1月までに何が起きるのか静観しなければいけないし、決めるのはそれからだよ」

「この冬に移籍しない方が僕にとっては良いことかもしれない。家族にとっても多くの利点がある」

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 横浜DeNAは5日、前ヤクルト監督の高田繁氏(66)のゼネラルマネジャー(GM)就任を発表した。横浜市内の球団事務所で記者会見を行った高田氏は「ファンに一番喜んでもらえるのは勝つこと。優勝を狙える戦力を整えたい」と、4年連続最下位と低迷するチームの再建に向けて抱負を語った。

 「(ヤクルトの監督だった)去年、ユニホームを脱いだ時はプロ野球は卒業だと思っていたが、熱心に誘っていただいた」という高田氏は、補強ポイントに先発投手陣の強化を挙げた。また、FA宣言した4番打者の村田についても「残ってもらうことが第一」と残留を強く希望した。

 高田氏は現役時代、巨人の9連覇に貢献。06年には日本ハムのGMとしてチームを日本一に導いた。春田真オーナーは「経験と実績があり、人柄も信頼できる。チームをどうしたら強くできるか。その骨格づくりをお願いしたい」と期待を口にした。【高橋秀明】

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 ヤクルトは5日、千葉・長生郡で野手会ゴルフコンペを開催した。
 小川淳司監督(54)、宮本慎也内野手(41)らが参加。昼食休憩を挟まずに、18ホール通しでプレー。伊勢孝夫総合コーチは(66)は「疲れた。こんなにしんどいとは思わんかった」と、汗をぬぐっていた。

 体操の田中理恵(日体大大学院)が5日、森喜朗元総理大臣の日体大名誉博士号授与式に、プレゼンターとして参加した。

 現在は今季最終戦の豊田国際(10、11日)へ向けた練習とともに、修士論文の執筆を行っている。「体操の採点法についての研究。中間発表も終わったし、順調にきてます」と、笑顔で話した。

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 オリックスは5日、韓国プロ野球で2度三冠王に輝いた李大浩(イデホ)内野手(29)を獲得したと発表した。

 6日に韓国・釜山で岡田監督も同席して入団記者会見を行う。背番号は未定。

 李は1メートル94、130キロの右の強打者で、2008年北京五輪、09年ワールド・ベースボール・クラシックの韓国代表。01年から韓国のロッテに所属し、06、10年に三冠王に輝いた。村山球団本部長は「主軸を打てる右打者で、来季の補強ポイントにふさわしく、非常にうれしい」とコメントした。

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