Feb 15, 2009
FX勉強して起動する
FX(外国為替証拠金取引)は、最近世界的に注目を浴びており、既にインターネット上でFXをやっている人もたくさんいると思いますが、これからが始まりで、いくつかの注意がありますが、FXは言うかもしれないが、常に金儲けすることはありません開始しながら、事前によく勉強することが重要です。FXは外国為替証拠金取引の英語の略で、少額からでも始められる投資方法として注目を集めています。私もFXを始めて2年ほどが過ぎましたが少ないながらも着実に利益を出すことができる状況です。最初はギャンブルと変わらないのない取引を捨てていたため失敗したが、ますます自分のトレードスタイルが確立されて安定するようになりました。
東芝は9月1日、17.3型ワイド液晶ディスプレイを内蔵した企業向けノートPC「dynabook Satellite B371」を発表、9月中旬より販売を開始する。価格は21万8400円から(税込み)。
「dynabook Satellite B371は、液晶ディスプレイとして1600×900ドット表示対応の17.3型ワイド液晶ディスプレイを内蔵したノートPC。キーボードはテンキー付きのフルサイズ仕様となっている。CPUはCore i5-2520M(2.5GHz)を搭載、OSはWindows 7 Professionalを導入した。
メモリは2Gバイト(カスタマイズ選択で4Gバイトも可能)、HDDは250Gバイト、光学ドライブはDVDスーパーマルチドライブを内蔵、IEEE802.11a/b/g/n無線LANも利用可能だ。本体サイズは約413.6(幅)×270(奥行)×27.9〜37.9(高さ)ミリ、重量は約2.8キロ。
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KDDIは9月1日、Pantech製のAndroidスマートフォン「MIRACH IS11PT」の発売日を発表した。北海道・関東・中国・中部・沖縄エリアでは9月9日、北陸・九州・東北・関西・四国エリアでは9月14日に販売を開始する。
【表:「MIRACH IS11PT」の主な仕様、拡大画像】
IS11PTは、初めてスマートフォンを使うユーザーでも迷うことなく使える「シンプルモード」を搭載した製品。ボディは防水・防塵仕様で、充電用の卓上ホルダも同梱する。ワンセグとおサイフケータイは非対応だが、緊急地震速報、赤外線通信、Cメール、Eメール(〜@ezweb.ne.jp)、デコレーションメールなど、auケータイでお馴染みの機能とサービスには対応した。またスピーディな手書き文字入力ができる「重ね書き手書き文字認識」や、主な機能を音声で呼び出せる「音声コマンド」の採用も特徴的だ。
通信機能では、下り最大9.2Mbps/上り最大5.5MbsのWIN HIGH SPEEDに対応した。またauのスマートフォンで初めて、UMTS(W-CDMAを含む)もサポートしており、国際ローミング(グローバルパスポート)時には、CDMA2000+GSM+UMTSとさまざまな通信方式が利用できる。
IS11PTの毎月割設定額は、新規契約の場合で月額1970円、機種変更では月額1500円。それぞれ最大24カ月間の割り引きが受けられ、新規の場合は総額4万7280円、機種変では総額3万6000円が端末購入価格から差し引かれることになる。
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KDDIは、高齢者やその家族向けに開発した歩数計付きの見守り端末「Mi-Look」(京セラ製)を9月9日に発売する。
【表:「Mi-Look」の主な仕様、拡大画像】
Mi-Lookは、防水ボディに歩数計と防犯ブザー、緊急地震速報に対応した機能限定型のシニア向け端末。歩数計でカウントされた歩数は、あらかじめ登録した家族などに自動で送信され、安否確認に役立てられる。充電用の卓上ホルダには人感センサーが備わっており、端末を持ち歩かない場合でも室内の人の動きを感知して通知する。また、防犯ブザーを作動させた場合も、登録先に位置情報を自動で送信できる。
通話機能は、発信が緊急通報(110番、119番、118番)とあらかじめ登録した発信先1件のみに限定。着信も、事前登録した番号(最大20件まで)のみになる。歩数や安否確認の通知はEZwebメールを使って送信されるが、本体にメール作成機能がないため、ユーザーが作ったメール文のやり取りはできない。
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写真で「MI-Look」(ミルック)
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パナソニックは9月1日、コンパクトデジタルカメラ“LUMIX”「DMC-FX90」を9月22日より販売開始すると発表した。価格はオープンで、実売想定価格は3万5000円前後。
【拡大画像や他の画像】
無線LAN機能を搭載し、LAN経由で撮影した写真や動画をスマートフォンやパソコン、デジタルレコーダーへ転送できるほか、ルーターを介してインターネット上でサービスを提供している写真共有サイトなどへデータをアップロードすることができる。スマートフォンについては、iOSならびにAndroidむけに転送用アプリケーションを本製品の販売開始とともに提供する。
撮像素子は1/2.33型 有効1210万画素“ハイスピードCCD”で、オンチップマイクロレンズの改良によって従来機「DMC-FX70」に比べ、感度を約25%向上させた。組み合わせるレンズは35ミリ換算24〜120ミリ相当の光学5倍ズームレンズで、超解像技術を用いてズーム域を拡大するiAズームを利用すれば最大6.5倍の望遠撮影を行える。
動画撮影はAVCHD/フルハイビジョン動画撮影に対応するほか、光学式/電子式ブレ補正を併用することで広角側のブレを抑制する「アクティブモード」によって歩きながらのブレも効果的に抑制するという。
背面液晶は3型(46万画素)のタッチパネル液晶で、画面タッチによるズームやシャッターも利用できる。そのほか撮影機能としてはメイクアップしたような効果を生む「ビューティーレタッチ」、撮影後に明るさや色味を変更する「アートレタッチ」、3D撮影などを備えている。
(デジカメプラス)
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