Feb 28, 2009

車もウォーターサーバー

ウォーターサーバーの水はそのまま飲んでもとても美味しいですが、お茶を淹時に使用しても非常にいい感じでおいしいですよね。茶っ葉にかかわっていたとしても、それを沸かす時の水質がイマイチでは美味しさも半減してしまうことです。そこで、高品質のウォーターサーバーの水を使用すると、最高の車が入ります。
以前からウォーターサーバーの宅配便が増えてきているのは知っていたのですが、東北の地震の後徐々に増加していると考えています。ウォーターサーバーの水が安全であることを、宅配で運ぶ手間が省けるのがポイントなのでしょうか。安全でおいしい水がすぐに馬の糸はどのような場合にも便利です。また、子供のいる家庭では特に増加しているようです。
 夏休み期間中の毎夜開催されるナイトパレードや打ち上げ花火が人気の「志摩スペイン村パルケエスパーニャ」(志摩市磯部町坂崎、TEL 0599-57-3333)で8月1日、特別イベント「トマトまつり」が始まった。31日まで。(伊勢志摩経済新聞)

【画像】 トマトが大好きな「まおちゃんズ」チームが優勝

 同イベントは、スペインバレンシア州の小さな街ブニョールで毎年8月の最終水曜日に100トン以上のトマトを投げ合い、人も街も「トマトまみれ」になる収穫祭「ラ・トマティーナ(La Tomatina)」にちなんだもので、トマトをテーマに展開する。

 同パークオフィシャルスポンサーのカゴメ(名古屋市)提供による同イベント初日は、同社が国内で生産する4種類のオリジナルトマト「こくみトマトラウンド」「こくみトマトプラム」「こくみトマトミディ」「高リコピントマト」の味を当てる「トマト利き味コンテスト」を開催した。当日参加した5組10人は、4種類のトマトを試食後、「切ったトマト」「ガスパチョ(スペインのスープ)」「トマトジュース」の3問を舌で味わいながらそれぞれ1種類を選んだ。5組中3組が全問正解し、3組がじゃんけんをし、最終的に春日井市在住の「まおちゃんズ」チームの加藤大典さん、ちづるさんが優勝を勝ち取った。トマトが大好きで、毎日トマトを食べているという4歳の長女眞織(まお)ちゃんは飛び跳ねて喜んだ。加藤さん家族には同社製のトマトジュース1年分と同パークオリジナルぬいぐるみがプレゼントされた。

 期間中、パーク内とホテル志摩スペイン村(同)の主な飲食店でトマトを使用したオリジナルメニュー「イベリコ豚と完熟トマトのリッチバーガー」(500円)や「スペイン風冷製パスタ」(750円)、変り種では「冷やしトマトうどん」(950円)などを提供する。トマトを使った参加型ゲーム「トマト当てゲーム」「トマトすくいゲーム」(以上300円)なども展開する。

 同パークの8月の営業時間は9時〜21時。入園券は、大人・シニア(18歳以上)=2,800円、中人(12〜17歳)=1,800円、小人(4〜11歳)=1,200円。夕方16時から入園可能なムーンライト入園券は、大人=1,000円、中人=700円、小人=500円。


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志摩スペイン村パルケエスパーニャ


 渋谷で8月7日・8日、秋田県大館市・北秋田市を舞台にした地域映画「ハナばあちゃん!!〜わたしのヤマのカミサマ〜」が上映される。会場は、渋谷区文化総合センター大和田「さくらホール」(7日、渋谷区桜丘町)と「オーディトリウム渋谷」(8日、円山町)。(シブヤ経済新聞)

 「地域活性化を映像で!」という経済産業省主導のコンテンツ振興政策に携わっていたことがきっかけで製作された同作は、着想から3年を経て今年2月に完成。大館市・北秋田市を舞台に、地域の良さを「人の優しさ」「自然を身近なものとしている生活とその精神性」とし、そのシンボルに「おばあちゃん」「山の神様」とした。

 「喫茶おだて」は、切り盛りしていた「ハナばあちゃん」(京田尚子さん)が病に倒れなくなってしまったことからにぎわいをなくしてしまう。孫娘の「実香」(入山法子)さんは店を守ろうと後輩をアルバイトに雇い奮闘するも、実香の料理はまずくて食べられない。そうした中、店に地元の人間ではないと思われる客が訪れ「事件」が起こる。その事件を通し、店に出入りする客たちが抱えていた問題が克服されていくストーリー。同作には地元のエキストラも出演している。製作は「おおだて映像計画」(秋田県大館市)。

 これまでに地元・秋田での上映を重ねてきたほか、東日本大震災被災地での上映なども行ってきた。渋谷駅前に像が設置されているハチが大館市出身であることから、両地域の青年会議所がかねてより交流を持っていたことから、渋谷での上映会開催が決まった。

 「(大館・北秋田は)日本の原点のような田舎。東京の方がご覧になったら『テンポが遅い』と言われるが、地元で見るとしっくりくる。その空気感を味わってほしい」とエグゼクティブ・プロデューサーの三代川透さん。「地元(大館・北秋田)出身の方にはぜひ見ていただきたい」とも。

 上映に伴い舞台あいさつも行う。7日の上映前には主演の入山さんをはじめとする出演者らが、8日には京田さんが、それぞれ登壇を予定する。

 上映時間は、7日=19時〜、8日=18時〜、21時〜(いずれも開場は30分前)。前売り券は、大人=1,200円、学生=1,000円、中学生以下=800円ほか。現在チケットぴあで販売している。

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ハナばあちゃん!!〜わたしのヤマのカミサマ〜


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