Dec 20, 2009
いろいろな種類の看板。
普段よく街で見られる看板だが、様々な形の看板を見ることができます。従ってどのような看板があるか調べてみた。建築物へのインストールのようなタイプの看板は、屋上に設置が屋上看板、壁面に設置するのが袖看板、入口の頭への装着が乱麻の看板。建築物とは別に立てるタイプの看板は通りから奥まった建物のそばに建つ看板をポール看板完全に独立した野立看板。以上のように看板にも多くの種類があり、名前もあった。世の中には、なんとなく気に書いてある看板というのがありますが、私にも子供の頃、どうしても気になって仕方ないの看板がありました。それは"お金内科"は単に"お金"さんという方が経営する内科診療所ですが、音を聞いて"お金ではないか"なので、"金の亡者のようなお医者様がいるのは"と思って少し顔を見にと思っていました。
警察庁によると、6日午後8時現在、東日本大震災による死者は1万2554人、行方不明者は1万5077人となっている。
また、JR釜石線(花巻―釜石、約90キロ)のうち、地震発生以降不通となっていた岩手県内の遠野―釜石間(約45キロ)で6日、運転が再開した。花巻―遠野間は既に開通していて、これで釜石線は全線が復旧した。地震と津波で大きな被害を受けた釜石市から釜石線に乗って花巻駅に行き、東北地方の大動脈・東北線に乗り換えることができるようになった。
このほか、JR東北線(上野―盛岡、約530キロ)のうち、地震発生以降不通となっていた岩手県内の花泉―一ノ関間(約14キロ)でも6日に運転が再開した。これにより、岩手県南部の花泉駅と、県央の盛岡駅の間約100キロがつながった。
ボランティア活動保険に加入すると、ボランティア活動中のケガや病気の治療費などが補償される。社会福祉協議会(社協)が運営するボランティアセンター(VC)に登録するボランティア個人や団体が対象。全国の社協窓口で手続きができる。被災地社協の事務負担を軽減するため、全国社会福祉協議会などは被災地に入る前の加入を呼びかけている。
補償期間は毎年4月1日から翌年3月31日まで。震災直後に被災地に入った人は、3月末で補償期間が切れているため、再加入の手続きが必要だ。
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東北3県への県外からのボランティアの受け入れ状況は以下の通り。特に明記していない限り、作業内容はがれきの撤去や泥かき。被災地への移動手段、現地での食事、宿泊などは原則、自分で確保する。作業中にくぎを踏むなどのけがが増えている。安全靴か、中敷きなどで補強した長靴の用意を。
<岩手県>県ボランティアセンター(電話019・637・7594)が8?10日、大槌町で作業する人を各日80人募集。電話で事前に申し込む。
<宮城県>◆塩釜市電話080・1679・8989 県外のボランティアは9日まで◆南三陸町電話080・2055・1066または0878 避難所に物資を運ぶ4トントラックとその運転手のみ募集。1日4台。必ず事前に電話で問い合わせを◆石巻市電話0225・23・6011?2または6014?5 毎日先着80人。無料シャトルバス(仙台駅?石巻専修大学)は10日まで運行予定。◆岩沼市電話080・5949・7541?2(13?16時)◆多賀城市電話022・368・6300◆亘理町電話080・5949・7719(8時半?18時)。
<福島県>◆南相馬市電話0244・24・1877 物資の仕分けや避難所の片付け。長期間でき、移動手段や食事などが自分で確保できる人。ほかに医師、看護師やパソコンが使える人も募集◆相馬市電話0244・36・7827 できればスコップ、長靴、ゴム手袋を持参◆矢吹町電話0248・44・5825 整体師、理・美容師のみ。
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ウェザーニューズは4月6日、今年1-3月の花粉飛散傾向のまとめを発表した。花粉シーズン開始日から3月末までの花粉飛散量を都道府県別に見ると、いずれも昨シーズンを大きく上回っており、特に静岡では11倍に上った。
ウェザーニューズによると、今シーズンは関東地方、東海地方の早い所では1月下旬から2月上旬にかけてスギ花粉の飛散が開始。その後、天候が崩れる日が多かったため、一時飛散のペースが停滞したものの、2月下旬には晴れて暖かく、風も強まった影響から、東北地方などを除き、スギ花粉が一気に飛散した。
3月中旬には多くの地域でスギ花粉の飛散がピークを迎え、現在はヒノキ花粉が飛散を開始。今後、4月中旬にかけてピークを迎える所が多くなる見込みだ。
ヒノキ花粉の飛散が少ない東北地方では現在、スギ花粉のピークを迎えている所が多くなっている。
3月末までのスギ花粉の飛散量は、全国的に昨シーズンの飛散ペースを大きく上回っており、ヒノキ花粉も考慮に入れると、関東地方では昨シーズン比5-8倍、近畿地方は5-9倍、東海地方は10倍程度増える所もある見込み。ウェザーニューズでは、「今後も全国的に花粉の飛散量が多い予想となっており、引き続き十分な対策が必要」としている。
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