Nov 19, 2010
横開きドアの鍵交換
幼稚園の門、誰もが出入りする。 2歳前後の子供たちが鍵開け閉めを見ていて記憶される。そして、横開きドアの鍵交換をすることになった。これで、子供の手の届かない場所。手が届かないと、教室から出ることはない。教室から出ると子供たちは走りが速いので、追いつくのが難しい。そして部屋に戻るようなことをする。横開きドアの鍵を交換することで防ぐことができます。ガラスの破損は、一刻も早く修理してほしいですね。いつまでも壊れた状態に維持することはできません。そんな時はインターネットのガラス修理店が便利です。フリーダイヤルですぐにお見積もりまさにガラスの修理を依頼をしてくれるので、当日には修理が完了します。 24時間対応なので、急いでも、非常に便利ですよ。
2,000本のバラが咲き始めた横須賀本港沿いのヴェルニー公園(横須賀市汐入1)で10月22日・23日、「秋のローズフェスタ」が開かれる。(横須賀経済新聞)
バラの音楽会、花市場、フリーマーケットのほか、中世ヨーロッパ風衣装を身にまとった「ローズプリンス・プリンセス」によるバラの花摘みやバラのプレゼントなども行う。
体験コーナーでは、トールペイント体験教室(22日=事前申込)、バラの花びら染体験教室・バラの香りのせっけん作り(23日=当日受付)を開催。バラ生産者によるバラの園芸相談、観光ボランティアによる公園ガイドなども。
同公園には、欧米・中国・日本などのバラ110種類が植えられたフランス式庭園、造船技師ヴェルニーの記念館などもある。同管理事務所は「バラの開花は台風の影響もあり、少し遅れている。今年は赤いバラが一番早く満開を迎えそう」という。
開催時間は10時〜15時。問い合わせは西武パートナーズ(TEL 046-824-6291)まで。詳細は同公園サイトで確認できる。
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ヴェルニー公園
アニメキャラ「クリィミーマミ」の原画やポスター、新作アパレルグッズなどを紹介する「魔法の天使 クリーミーマミ展」が10月21日より、プランタン銀座(中央区銀座3、TEL 03-3567-0077)6階で開催される。(銀座経済新聞)
【画像】 高田明美さん「魔法の天使」
アニメ制作会社「ぴえろ」の代表作の一つとして1983(昭和58)年から翌1984(昭和59)年までテレビ放映されたクリィミーマミは、魔法の力で実年齢より年上の16歳に変身し、歌手デビューすることになる少女の物語を描くファンタジー。2008年に個性派アパレルブランド「galaxxxy(ギャラクシー)」がコラボ商品を販売し、10代から30代以上までの幅広い世代の女性の間で人気を集めた。
プランタンで昨年、クリィミーマミのキャラクターデザインを手掛けた高田明美さんの作品展を実施したところ約1500人の来場があったといい、「想定以上に広く認知されていると感じた」(プランタン銀座ライフスタイル営業部の神谷信さん)。今年はギャラクシーとクリィミーマミとの新作発売に合わせ、アパレルグッズも扱う展示販売企画を展開する。
会場では、マミのコンサート風景など高田さんが当時描いたイラスト、「髪型などイメージが少し違う」マミの近年のイラストなどを版画作品にして展示販売するほか、当時のアニメの名シーンを使ったセル画ポスターや、高田さんの直筆ドローイングも一部販売する。
アパレルグッズの新作商品は1年ぶりの発表。そのほかにもネコのマスコットキャラクター「ネガ」「ポジ」や変身アイテム「ステッキ」「コンパクト」などをパターン化した商品や、マミの姿を大きくプリントした商品などTシャツ、パーカ、スカジャン約15種も出そろう。
神谷さんは「現代の作品とまた一味違い、この作品の持つデザイン性はシンプルで力強く、単純にかわいく元気が出る」と話す。アパレルグッズについては、「作品のプリント服をワンポイントで合わせても、普段とは一味違う新鮮さを楽しめるはず」とも。
営業時間は11時〜20時30分(日曜は19時30分まで、最終日は18時30分まで)。今月25日まで。
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プランタン銀座
畳1畳分の「身の丈サイズ」ボックスを一つの展示場所として提供するアートギャラリー「ARTCAFE GBOX(アートカフェ ジーボックス)」(広島市南区松原町、TEL 080-2334-0306)が10月1日、広島駅前の飲食やアミューズメント複合ビル内にオープンした。(広島経済新聞)
【画像】 無機質な空間が広がる会場
東日本大震災の発生をきっかけに発想した同ギャラリーは、「身の丈」の範囲で行動や発信することをコンセプトに出店。店舗面積は約17坪。インターネットカフェ「アプレシオ」に隣接する。運営はアートカフェ(東京都中央区)。
会場内に設置するボックス7つの大きさは、それぞれ幅90センチ、奥行き90センチ、高さ180センチ。このほか、6段に棚が分かれたボックスも用意する。1段の大きさは、幅58センチ、奥行き29センチ、高さ28センチ。レンタル料は1カ月当たり、ボックス=3万円、1段=3,000円〜4,000円。省スペースでの展示となるため、作品数が少なくても展示を可能にした。
限られた箱というスペースをどのように使い、表現するか、「非常にユニークで面白い展示を可能にすると期待している」と同社の古谷慧悟さん。ワンフロアを貸し切るよりも利用料金が手頃なことから、「若手やアマチュアのアーティストが作品を発表できる場にしたい」と話す。
ギャラリーでは現在、3月11日以降を表現した「SHIFT←311」を開催。参加するのは、絵画をメーンに描くアメリア・マチルダ・フランク・ムニョスさん、O JUNさん、小左誠一郎さん、椛田ちひろさんほか9人のアーティスト。
「若いアーティストを中心に人選をした」と同展でキュレーターを務める仲世古佳伸さん。作品の多くは、3月11日以後に描かれたもので、「フクシマとヒロシマをつなぐ意味でも、興味深い展示になるだろうと確信している」とも。
営業時間は1時〜20時。月曜定休。同展の展示は11月13日まで。
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ARTCAFE GBOX
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