Jan 01, 2010
ベッドマットは、医療機関で購入
新築を契機に、高齢の母親もベッドに変更。布団上げと、寝起きの辛さが身にしみるされたという。ベッドを購入するにあたり、担当の医師に相談したところ、マットは医療機関で購入することをお勧めしている。背中の痛みが腰を鳴らすが出てきた母も納得して購入。ベッドは、フレーム部分だけを購入した。ベッドで寝てみるとマットはしっかりですが、トンボがよく腰が痛いことはないとお気に入り。ベッドのこのような購入方法があったことを驚いている。色が鮮やかな赤い布のソファが欲しいと思っています。部屋が必ず花が咲いたように明るくなること間違いなしです。畳敷きの部屋の赤いソファーを買えばソファよりも少し大きな明るい緑色のカーペットを敷いています。そして、そこにテーブルを置いて黄色の花が好きな白磁の壷に好きで読書をしていきたいと思っています。少しソファーを手に入れるまでに時間がかかることです。
●目玉クエストは“連棘刀・右章”――メインターゲットはエスピナス亜種1頭の狩猟
Xbox 360、およびPCでサービス中のオンライン専用ハンティングアクションゲーム『モンスターハンター フロンティア オンライン』の、2011年1月12日(水)から2011年1月19日(水)までに配信される期間限定クエストの情報が公開された。
■配信期間:2011年1月12日(水)定期メンテナンス終了後〜2011年1月19日(水)定期メンテナンス開始時まで
※メンテナンスなどの状況により、配信期間が変更になる場合があります。
今回の目玉クエストはフロンティアクエストの“連棘刀・右章”で、メインターゲットは、エスピナス亜種1頭の狩猟、HRは51からとなっている。同クエストをクリアーすることで、オリジナル武器“棘茶ノ太刀【弟切】”(太刀)の生産素材が入手可能だ。HR61以上で“棘茶ノ太刀【彼岸】”に、HR81以上で“棘茶ノ太刀【水仙】”に、HR100以上で“棘茶ノ太刀【鳥兜】”に強化させることが可能となっている。そのほかの詳細は、期間限定特設サイトにて確認してほしい。
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バンダイナムコゲームスは、PS3/Xbox360ソフト『ガンダム無双3』の最新情報を公開しました。
画像9枚:『ガンダム無双3』
『ガンダム無双3』は、開発をコーエーテクモゲームスが担当する同社のタクティカルアクションシリーズ最新作。ガンダムと『無双』との、世界観の融合が人気を呼んでいます。
1月12日から配信されるダウンロードコンテンツは、「群雄割拠の時代」「アッガイVSアッガイ」「最速最強モビルスーツ伝説!」の3ミッションです。
「群雄割拠の時代」は、あるエースパイロットの軌跡に触れることができるミッション。「アッガイVSアッガイ」は、アッガイのアッガイによるアッガイのためのミッションだといいます。さらに「最速最強モビルスーツ伝説!」は、戦場を駆け抜ける「タイヤ」を持つモビルスーツのためのミッションです。
こちらはそれぞれ、PS3版が100円(税込)、360版が80マイクロソフトポイントです。
発売からもうすぐ1ヶ月になる『ガンダム無双3』ですが、まだまだ遊べそうですね。
『ガンダム無双3』は、好評発売中で価格は7,800円(税込)です。
開発元:コーエーテクモゲームス
発売元:バンダイナムコゲームス
(C)創通・サンライズ
(C)創通・サンライズ・毎日放送
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●Xbox 360用のコントローラ“Razer Onza”とヘッドセット“Razer Chimaera”も発売
2011年1月6日〜9日(現地時間)の4日間、アメリカ・ラスベガスにて2011 International CESが開催。ファミ通.comでは、世界中から2700以上の出展社が集まる、この世界最大規模の家電見本市の模様をリポートする。
黒を基調にしたクールなデザインで、日本のゲームファンにも人気の高い大手周辺機器メーカーのRazer。同社はCESにてインテルとの共同開発による新しいPCゲーム用の端末“Switchblade”を発表した。液晶のサイズが7インチというコンパクトなサイズのこの端末では、オンラインで配信されているPC用ゲームならばおおむねすべて遊ぶことができるという。キーボードの表示はゲームに応じて変化するようになっており、快適なプレイ環境を実現している。CESの会場での注目度も高いこの端末だが、さながらPC用の携帯ゲーム機といった趣きだ。発売日、価格ともに未定。
ちなみに、会場では、昨年も出展されていた(→こちらの記事を参照のこと)Xbox 360向けの初の公式ライセンス商品、Xbox 360用のコントローラ“Razer Onza”とヘッドセット“Razer Chimaera”が出展されていた。昨年の取材では、2010年中にリリース予定とのことだったが、ライセンスの取得に時間がかかったとのことで、北米ではようやっと2011年1月に発売の見通しに。“Razer Onza”は49.99ドル。“Razer Chimaera”は129ドルとなっている。ヘッドセットに関しては、2011年1月に発売されるのは2.4GHzのものだが、2011年6月までには4.8GHzのバージョンをリリース予定だという。こちらの価格は159ドルとなる。“Razer Chimaera”はRazer自信のヘッドセットで、ヘッドホンの部分が耳に直接当たらないで包み込むようにデザインされているので圧迫されないのが特徴。ドッキングベースをXbox 360本体に接続することで、ヘッドセット自体はワイヤレスで使えるようになっている。
と、ファミ通.comでは、Razerブースにて同社のプレジデント、ロバート・クラコフ氏に遭遇。コメントをもらうことができた。その内容は以下の通り。
――“Switchblade”はこれまでのRazerからするとひと味違った取り組みだが、制作に至った理由は?
クラコフ Razerはおおむねマウスの会社として知られてきましたが、クリエイティブで画期的なもの、ほかとは違うプロダクトを作れる会社だということを知ってもらいたかったんです。そこで注目したのが、この業界はここ数年ずっと小型化の流れが押し寄せているということ。キーボードにしてもデバイスにしても、年々小さくなっていっています。ニンテンドーDSは世界でいちばん売れているコンピューターです。ユーザーの皆さんはゲームに携帯性を求めますが、基本は「ベストなゲームをベストパフォーマンスでプレイしたい」と思っているハズです。おもちゃのようなゲームは遊びたくないんです。もちろんニンテンドーDSのゲームをおもちゃというつもりはまったくありませんが、ふつうのPCゲームに比べれば、やはりシンプル。そこで考えたのは、フルに機能するPCを携帯機にするという発想でした。キーボードにOS(基本ソフト)が付いたものと言ってもいいですね。上部画面はLCDタッチスクリーン、下部はLCDキーボードなので、プログラムによって異なるアイコンやイメージをすぐに表示できるんです。パワーポイントやフォトショップ、イラストレーターも使用可能なんですよ。
――今後は、この方向性がRazerの主流になる?
クラコフ これはコンセプト商品で、プロトタイプの段階なので、今後どうなるとははっきりとは言えません。技術的にきちんと動作するかどうか、検討しなくてはいけない段階です。その結果が我々をどこに導いてくれるかは……わかりません。私たちのコンセプトはPC、コンシューマーに関わらず、すぐれたゲーム商品を作ることにあります。
――Razerの周辺機器はデザインがクールですが、社長さんの方針?
クラコフ (笑)。ありがとう。12年もやり続けているからね。当社では、マウスやキーボード、ヘッドホンなどさまざまな商品を作っていますが、異なるOSやシステム上のさまざまな課題や挑戦に対処できるように努力している柔軟さがもっとも大切にしているポイントです。
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